10月30日

●ポジション指定の間違ってたとこ

//HTML
<div id=”Main”>
 <div id=”GMenu”>
  <ul>
   <li id=”Home”><a href=”index.html”>Home</a></li>
   <li id=”Coffee”><a href=”page01.html”>Coffee</a></li>
   <li id=”Foods”><a href=”page02.html”>Foods</a></li>
   <li id=”History”><a href=”page03.html”>History</a></li>
   <li id=”Shop”><a href=”page04.html”>Shop</a></li>
   <li id=”Access”><a href=”page05.html”>Access</a></li>
  </ul>
 </div><!–GMenu–>
</div><!–Main–>

//CSS(まちがえ)
page01_1021
.P01 #Wrapper #GMenu ul li,
.P02 #Wrapper #GMenu ul li,
.P03 #Wrapper #GMenu ul li,
.P04 #Wrapper #GMenu ul li,
.P05 #Wrapper #GMenu ul li {
margin-top: 200px;
float: left;
}

//CSS(ただしい)
page01_1027
.P01 #Wrapper #GMenu ul,
.P02 #Wrapper #GMenu ul,
.P03 #Wrapper #GMenu ul,
.P04 #Wrapper #GMenu ul,
.P05 #Wrapper #GMenu ul {
position: absolute;
top: 200px;
height: 40px;
}
.P01 #Wrapper #GMenu ul li,
.P02 #Wrapper #GMenu ul li,
.P03 #Wrapper #GMenu ul li,
.P04 #Wrapper #GMenu ul li,
.P05 #Wrapper #GMenu ul li {
float: left;
}

元々のデザインではindexのMainが一枚画像だったのに対して、
Skitterを入れるにあたってGmenuにz-indexをつけるためポジション指定したのが原因。
P0*はポジション指定をしないままindexのCSSが適応されて、下のほうにGmenuが落っこちていた様子。

自分で気がつくには気がついたのの、
「#.P01 #Wrapper GMenu ul」という間抜けな挿入をしていたせいで更に迷走。

10月25日

●テキストで横並びメニューを作る時 2

めんどくさいのでコピペ

// HTML
<div id=”Gmenu”>
<ul>
<li><a href=”#”>和食</a></li>
<li><a href=”#”>洋食</a></li>
<li><a href=”#”>中華</a></li>
<li><a href=”#”>本日のランチメニュー</a></li>
</ul>
</div>

// CSS
#Gmenu {
height: 60px;
background-color: #729FD4;
}
#Gmenu ul {
height: 60px;
}
#Gmenu ul li {
float: left;
list-style-type: none;
min-width: 100px;    /*min-widthで最小幅、max-widthで最大幅、heghtも同じ*/
}
#Gmenu ul li a {
display: block;
background-color: #729FD4;
text-align: center;
height: 60px;
min-width: 100px;    /*<li>と<a>の両方に指定*/
text-decoration: none;
padding: 0 20px;        /*marginだと外側に余白→ 色がつかない&リンクがつかない*/
line-height: 60px;    /*テキストの上下のセンタリング→ 行間にボタンの高さを指定*/
}
#Gmenu ul li a:hover{
background-color: #696969;
}

阪神阪急の食材偽装発覚で「うちにも来るぞ」慌てる厨房 名門リッツ大阪の“裏の顔”

阪神阪急の食材偽装発覚で「うちにも来るぞ」慌てる厨房 名門リッツ大阪の“裏の顔” – MSN産経ニュース.

食材とか産地の違いに自分で気がつける人はともかく、
差異も違和感も感じなかった人にあれこれ言われる筋合いはないと思うのだが。
そもそも偽装はコスト、つまり相応の対価を払えない事が原因なのだし。

ホテル側のモラルがどうとかはまた別の問題。

阪急阪神ホテルズ偽装、“筆滑って”高いツケ 他の名門にも波紋 – MSN産経ニュース.

>「メニュー表示で筆が滑ってしまったのではないか」
それを誰もチェックしていないのが問題だとは思わないのだろうか、
責任者出てこいーて言われて出て行く人。

【食材偽装表示】「オムライス50回は食べた」…阪急阪神に利用者から苦情殺到 – MSN産経west.

そしてやはりこういう人が出てくる。
50回も食べて何も気が付かなかったのなら発言権なし。

芝海老がバナメイ海老だったりとかそんなのは大した問題じゃないと思うのだが、
一体世間は何をそんなに騒いでいるのだろうか。
日本は平和すぎて事件も事故もネタにするものが無いんですなハズはないだろうに。

・日本 芝海老 車海老 伊勢海老
・外国 シュリンプ プローン ロブスター

食材としてはざっくり大きさでカテゴライズされてるのが、
寧ろ常識レベルなのかと思っていたけれど。
外箱にも小分けの箱にも「バナメイ」「ブラックタイガー」と印字されてるわけで、
当たり前すぎて今更なに言ってんの?な話じゃないのかとか。

10月22日

●テキストで横並びメニューを作る時

#Footer ul li {
display: inline-block;
}
これだとテキストの上下に余計なマージンがつく

#Footer ul li {
float: left;
}
にすればマージンがつかない。

●skitterめも

<div class=”box_skitter box_skitter_large”></div>

の中のリスト全てにskitterが適応される。
メニューとかを同じdivにおくと動作しなくなる。

言われると、あぁそりゃそうだよねーと思うことでも、
自分で気がつけるかと言えばそうではなく。

場数よりバカ数の方が増えていくわけです。

10月21日

index_sample06

  • 帯の縞々の幅を半分くらいに
  • ヘッダーの高さを157px→100pxに
  • メニューのテキストを16px→15pxに
  • メニューのコーヒーカップのアイコンを縮小
  • バランス的にフッター(105px)ももう少し詰めるorヘッダーを同じ高さに

伊豆大島記録的豪雨 「特別警報の課題」と「命を守るのは誰か?」

 

伊豆大島記録的豪雨 「特別警報の課題」と「命を守るのは誰か?」(片平 敦) – 個人 – Yahoo!ニュース.

命を守るのは自分でしょう。他人であるはずがない。
危険を察知する能力は本能レベルのはずが、危ないと思っても逃げないのが人間。

●「大雨特別警報」の発表基準
・48時間降水量および土壌雨量指数が、「50年に一度」の値に達する5km格子が、府県程度の広がりの範囲内で50格子以上 (「長期」の基準)
・3時間降水量および土壌雨量指数が、「50年に一度」の値に達する5km格子が、府県程度の広がりの範囲内で10格子以上 (「短期」の基準)

一部の地域に集中した「局地的な大雨」というよりも、
「広域にわたる大災害」を想定した情報として運用

ということらしく、
記事を読む限りでは大島の判定に千葉あたりの雨量も含まれる。(伊豆の方が近いけど
マス目の数とか大きさは気象の予測精度により致し方なく、
土壌雨量指数というものがある以上海上は判定外。

夜間の周知は混乱を招くのか 「特別警報」住民に伝えなかった自治体も
http://bylines.news.yahoo.co.jp/katahiraatsushi/20130919-00028241/

要するに、自治体側に混乱を招かない対応ができないと言うことなんでは。
どうしていいか判らない→下手な事しない方が、という保身的な要因。

避難を促して事故が起きたら、というところから逆算すると、
そんな大災害にはならないだろう、という楽観的な判断をした方が行政的にはリスクが少ない。
今回はたまたま、その確率の低い方が出てしまっただけなのだと。

過去50年なりの経験上発生していない事象が除外されるのは無理からぬ話で、
都度最悪の可能性に対応していたら行政はオオカミ少年なわけですよ。

自治体の首長なりが局地的な視点で判断するのは、
そんな事おれに言われても判るわけねーですよ、が本音だったりもしそうなもので。
国交省あたりの気象のエキスパートな人の権限で避難指示出した方が良さそうな気もするが、
しかし、これも責任の所在がとかいう保身に繋がる。

ソニー、1型センサーのハイズーム機「サイバーショットDSC-RX10」

ソニー、1型センサーのハイズーム機「サイバーショットDSC-RX10」 – デジカメ Watch.

Cyber-shotRX10

 2005年あたりだったかに発売されたCyber-shotR1の後継機がようやく。
APS-Cよりやや小さめのセンサーに24-120mmのVarioSonnarをのっけたレンズ一体型で、手ぶれ補正が無い事が唯一の欠点と言えるくらいの名機だったのだが、営業的には失敗作だったらしく後継機R2を待ち望むことはや7年8年。

ソニー、レンズ一体型ハイエンドモデル「サイバーショット DSC-R1」.

Cyber-shotR1

 今となっては高感度ノイズがとか構造上LCDを大きくできないとか不備はあるけれど、ウエストレベルで違和感なく撮れる希少な存在でもあり、いわゆる「カメラ」というものに縛られたカメラメーカーが作れないカメラと言える。
何よりもセンサーアスペクト比3:2で24mm~のズームが実用的に必須な自分にとって神のようなカメラであり、その後コンデジ含めて一体型でそれを満たしていた機種はPanasonicのLXシリーズくらいものだったと思う。交換式に分類されるが、RICOHのGXシリーズの24-85mmがせめてR1の数年後に出ていればと思うが、不幸にしてあれは世に出るのが遅すぎた。2010年の時点で手ぶれ補正がないのも選択肢の中で致命的欠点。

 コンデジの場合、アスペクト比は4:3になるので24mmといっても水平画角でいえば3:2の28mm程度しかないわけで、実質的な広角の画角で撮るには狭い。広角をあまり使わない人からすれば大した違いじゃなくね?と言われるレベルなのかもしれないが、ズーム1本でとなったときに3:2の24mmと4:3の28mmでは100万光年くらいの違いがあるわけです、大げさじゃなく。いや、だいぶ大げさだけども。

 RX10の24-200mmF2.8という光学仕様は、望遠端で概ね75mmF2.8と同等のボケを得られるわけで、画角的にもR1の120mmF4.5(たしか)の遥か上の200mmF2.8なので撮影シーンに対しては完全上位互換といえる。7年前と比べて当たり前といえば当たり前だが、センサーが小型化され画素数も倍になりながら、当時と比較すれば高感度でノイズレスなレベルの絵が出てくるのだから、カメラがデジタルになった事で写真撮影の可能性の幅は無限と言える程に広がったように思う。この筐体サイズで24-200mmF2.8、かつISO1600が常用できるというのは革命的ですらある。

 (あとで追記

10月16日

やることめも

  • 日付判定いれて月のカレンダーを表示させる。メイン画像だと大きすぎ?
  • ↑の画像とテキスト(曜日/日付)は別にしたい。
  • メニューはテキストだけでもいいような気がしてきた。
  • ロゴを作ってみる。画像かイラストかテキストか
  • スキッターさっさとやりましょう。
  • ビヘイビアもー
  • 家のPCにxamppいれる

10月14日

カンプ→スライス→コーディングとやってみて、画像が目立ちすぎるだとか、テキストが大きすぎるだとか、大きな画面で見るとデザイン的なダメ具合が見えてくる。まぁ15インチくらいのノートだと23インチの1/4くらいだし仕方ないけれど。

1、最初に作った一応完成版
index_sample01

2、画像とかテキストを手直し。コンテンツ(割愛)も同じく。すっきりしすぎ?
index_sample02

3、帯を替えてみた うーむ、微妙
index_sample03

4、帯の色を変えてみる まだなんか違う
index_sample04

5、帯を更に赤よりに なんかロゴが場違いw (違う人が作ってるのがまるわかり
index_sample05

6,ページ用 インデックスのよりメイン画像が軽くて良さそう
page_sample02

7、ページ用 違和感の原因はフッターの方が大きい事か ロゴも
page_sample05

8、↑の修正 まぁこんな感じ?
page_sample05b

※1~5はコーディングしてブラウザをgazo、6~8はカンプのスライス。

  • ベースが赤いと貼る画像の選択肢が狭くなる。
  • そのへんは最初(1)のデザインの方が融通がきく。せめて(3)くらいか。
  • 帯の縞々をも少し細くしてみたらいいのかも?
  • フッターのメニューが見えにくいのもどうにか。
  • これ以上はそれなりのモニタで見ないとすべてが無駄になる

デザインやりたいわけじゃないのに、PHPどうにかしなよ、おれw