12月22日

■子メニューをべろろーんって出す方法

jQueryとCSS3を使ったアコーディオンメニュー
http://weboook.blog22.fc2.com/blog-entry-347.html

ボタンを背景画像で済ますならCSS3でなくても良かったりで、
HTMLとCSSの整合が取れるように書き換えて、JavaScriptコピペで動く。
どうせ動かなくてグダグダに無駄な時間を費やすのかとおもいきや、

奇跡の一発起動。

なんとなく理解出来ているという事で。

12月19日

■レイアウトの参考
http://tympanus.net/codrops/category/articles/
http://ronherman.jp/sense/

■bxslider
http://bxslider.com/
http://wp-and.me/bxslider/
スライドショーはとりあえずこれで良さそう
※jQuery-1.6だと動かない。1.83で動作。

http://bxslider.com/options
mode: ‘horizontal’ //スライドのエフェクト ’horizontal’, ‘vertical’, ‘fade’
speed: 500 //スライドのアニメーションの時間
slideMargin: 0 //スライドとスライドのマージン
startSlide: 0 //初めのスライドの指定
randomStart: false //スライドの初めをランダムに
slideSelector: ” //スライドのセレクタを指定
infiniteLoop: true //ループさせるか否か
hideControlOnEnd: false //スライドが最後の時に、次へのリンクを消すか否か
easing: null //イージングの設定※easingのプラグインが必要
captions: false //キャプションの設定
adaptiveHeight: false //スライドの高さが違う場合、それぞれ調節して合わせるかどうか
touchEnabled: true //スワイプできるようにするか否か(スマートフォン)

pager: true //ページャーの有無
buildPager: null //サムネイルページャーの指定

controls: true //次へ、前へ等のコントロールの有無
nextText: ‘Next’ //次へのテキスト
prevText: ‘Prev’ //前へのテキスト
autoControls: false //自動、ストップボタンの有無
startText: ‘Start’ //自動ボタンのテキスト
stopText: ‘Stop’ //ストップボタンのテキスト
auto: false //自動スタート再生さるかいなか
pause: 4000 //スライドの切り替えの間

カルーセルの場合
minSlides: 1 //最低限表示する数
maxSlides: 1 //マックスで表示する数
moveSlides: 0 //スライドをどのくらいの数を動かすか
slideWidth: 0 //ひとつの要素の幅を指定

■つまり遷移過程の装飾
Easing
http://semooh.jp/jquery/cont/doc/easing/
jQuery Easing Plugin (version 1.3)
http://gsgd.co.uk/sandbox/jquery/easing/

「装飾」と変換するのに「曹植」が先頭に来るのは、
あのゲームのせいであろう事は疑う余地がない。
SR曹植

超絶簡単にワンページスクロールサイトが作れるjQueryプラグイン『Smint』

超絶簡単にワンページスクロールサイトが作れるjQueryプラグイン『Smint』.

↓のデザインだとこれ使うのが手っ取り早い気がする。
縦並びメニューでも位置していすれば同じようにできそうな。

10月22日

●テキストで横並びメニューを作る時

#Footer ul li {
display: inline-block;
}
これだとテキストの上下に余計なマージンがつく

#Footer ul li {
float: left;
}
にすればマージンがつかない。

●skitterめも

<div class=”box_skitter box_skitter_large”></div>

の中のリスト全てにskitterが適応される。
メニューとかを同じdivにおくと動作しなくなる。

言われると、あぁそりゃそうだよねーと思うことでも、
自分で気がつけるかと言えばそうではなく。

場数よりバカ数の方が増えていくわけです。